交際クラブに疲れたら読む記事 Part3 反応する自由は私にある!

交際クラブに疲れたら読む記事 Part3 反応する自由は私にある!

はじめに

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たとえ月極の契約を払った途端ぶっちされたとしても
クラブに報告して警察に報告して喚くか、
勉強代にしては痛いと受けとめて貴重な体験をさせてくれたことに感謝するか、
それは自分で決めることができる。

常に自分の選択に委ねられている

お金のバックレや、ご飯食べて初回のデートは自分では上手くいったと思ってからの音信不通。
よくありますよね。(金のバックレはそんなにないか・・・。)

起きた事実自体は変えられないけど、それをどんな気持ちで受け取るか、どのような意味付けをするか、その選択は常に自分に委ねられています。

よくある例えですが、
コップに水が半分入っているのを見て、
「たった半分しかない!」
「半分も入っていたラッキー!」
と思うかは人次第。

現実を受け入れ、ポジティブな意味を見つけていく。
実はそこまで難しくなくて、誰にでもできるはずですよ。

ピンチの時をチャンスに変える。そうやって生きていったほうが、ぐじぐじ言うより建設的だと思うのは私だけかな。
どんだけ人に変われと言っても変わったふりをされたらわかりませんからねぇ。
相手をコントロールすることより、自分をコントロールすることを考えましょう。

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