交際男子のファッション事情 Part3 服を増やすとダサくなる!

交際男子のファッション事情 Part3 服を増やすとダサくなる!

はじめに なにはともあれカテゴリー分けを突破しよう

交際クラブの場合にはこの前に、「お手当もらえる(なら・ても)」という枕詞がつくんでしょうが
1.この人とおつきあいしたい(SEXしてもよい)
2.この人とならおつきあいしてもいいかも(SEXしてもいいかも)
3.この人は無理(SEXも無理)

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なぜダサくなるか?

なんとなく毎日違う服を来なければいけないと思っていませんか?
そうするといつの間にかバリエーションを増やすことが目的になってしまって、自分の気分がアガる服を着るという本題がぬけてしまいます。
適当に買った服、安かった服、そうとう古い服、微妙な服が、ないよりはマシだろうと考えのものワードローブにまじってしまう・・・。

この微妙な服達のせいでダサくなるのです。

かっこいいい印象よりダサい印象のほうが1000倍強い

まぁダサいより不潔の方がさらに1000倍強いでしょうが・・・。
我々おじさんはかっこよくなくていいんです。最低限ダサくなければ。

いつもオシャレな女性が、ちょっと微妙な格好してるとそっちの方が目立つのと一緒です。
「いつもおしゃれ」という印象より「意外とダサい」という印象が1000倍くらい強いのですよ。
こうなると、おしゃれをしても「意外とダサい人」のレッテルがなかなかはがれません。
(特にイケメンは注意ですよ)

なので自分のお気に位入りかつ比較的新し目の服3セットくらいで、ローテーションしたほうがイマイチな服を着るより全然良いのです。

まとめ

かっこいいよりダサいは1000倍印象が強い。
おしゃれな人=ダサい服を着ない人。

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